RimoVoice
営業支援パッケージ|CRM連携 × AIナレッジ

商談の記録が、 次の売上をつくる。

商談のあと、営業がやるのは確認だけ。CRM入力も、過去商談への即答も、AIが引き受けます。

その商談記録、ちゃんと売上につながっていますか?

商談のたびにCRM・SFAへ手で入力し直し、毎回時間が奪われる

AIが議事録から「商談相手・案件状況・次のアクション」を読み取り、CRMへ自動で整理・連携。確認してボタンを押すだけ

トップ営業の勝ちパターンが属人化し、チームに広がらない

全ての商談記録を組織のナレッジに。AIに質問すれば、過去の成功商談がすぐに引き出せる

蓄積した商談データが、ただ溜まるだけで活かせていない

「競合が出たときどう対応した?」に過去記録をAIが即答。蓄積したデータが次の商談で武器になる

入力が面倒でCRMが定着せず、データの精度が揺らぐ

記録から重要項目を自動抽出して入力負荷を最小化。CRMに正確なデータが溜まり、予測・分析の精度が上がる

「記録して終わり」を卒業する

AI検索(RAG)で、過去の商談に即答する

01

「競合ツールが出たときどう切り返した?」「大型案件の決め手は何だった?」——蓄積された商談記録に自然言語で質問するだけで、関連する議事録やファイルを横断検索してAIが答えます。トップ営業の勝ちパターンを、チーム全員がいつでも引き出して受注につなげられます。

AI検索(RAG)で、過去の商談に即答する

AIが議事録からCRMへ自動で整理・連携

02

商談が終われば、AIが議事録から商談相手・案件状況・ネクストアクションを読み取り、Salesforce・Microsoft Dynamics 365の項目へ自動で整理。どの項目に何を入れるかは自社に合わせて設定でき、活動記録と案件更新が一度の操作で完了します。

AIが議事録からCRMへ自動で整理・連携

Salesforce・Microsoft Dynamics 365 の両方に対応

03

営業組織の中核として広く使われるSalesforceに加え、国内のAI議事録ツールではまだ対応例の少ないMicrosoft Dynamics 365にも対応。どちらのCRMを使っていても、商談記録の連携からナレッジ活用までRimoでまとめてカバーできるのがRimoの強みです。

Salesforce・Microsoft Dynamics 365 の両方に対応

記録する → 転記する → 知見を使う

商談の記録から活用までの一連を、Rimoだけで完結できます。

記録する

Zoom・Teams・MeetにAIが自動参加し、商談を文字起こし・要約。録音の手間なく会話に集中できます。

転記する

AIが議事録から項目を抽出し、Salesforce・Dynamics 365へ自動で整理。確認してボタンを押すだけで完了します。

知見を使う

蓄積した商談データにAIへ質問するだけ。過去の成功事例や切り返しが瞬時に出てきて、次の商談の武器に。

商談のあとは、AIエージェントに任せる

「今日の商談をCRMに反映して、フォローメールの下書きまで」——自然言語で頼むだけ。Rimo CLI / AIエージェントが、商談後の定型作業をまとめて実行します。

こんな営業シーンで効きます

初回商談・提案プレゼン

初回商談・提案プレゼン

顧客の課題やニーズをAIが正確に記録し、要点をCRMへ。聞き逃しや引き継ぎの齟齬を防ぎ、提案準備では過去の類似商談をAIに聞いて勝ち筋をなぞれます。

営業定例・パイプラインレビュー

営業定例・パイプラインレビュー

案件の決定事項とネクストアクションをAIが自動でCRMに反映。マネージャーは入力待ちではなく最新のパイプラインを見て、その場で打ち手を判断できます。

オンボーディング・営業育成

オンボーディング・営業育成

トップ営業の商談記録をナレッジ化し、新人はAIに質問しながら勝ちパターンを学べます。属人化した営業ノウハウを、チーム全体の成長資源へ。

Rimoを早速使ってみませんか?

会議や商談の文字起こしから議事録作成まで、AIが業務をかんたんにします。

Rimo Voice

営業チームに必要な機能が揃っています

CRM自動連携

Salesforce・Microsoft Dynamics 365 に、商談記録をAIが自動で整理・連携。

AI要約・議事録

商談の要点・決定事項・ネクストアクションを、AIが自動で整理します。

AI検索(RAG)

過去の商談記録にAIが即答。勝ちパターンをいつでも引き出せます。

会議ツール連携

Zoom・Teams・Google Meet にAIが自動参加し、商談を記録します。

共有・権限管理

チーム・プロジェクト単位で、安全に共有・権限設定ができます。

企業向けセキュリティ

ISO27001・ISO27017認証、国内保管、SSO・IP制限・監査ログに対応。

Rimo Voiceで成果を出している企業

CRM連携のよくあるご質問

Q

どのCRMに対応していますか?

A

Salesforce と Microsoft Dynamics 365 に対応しています。Salesforceはグローバルで広く使われるCRMの中核として、Dynamics 365はMicrosoft製品を全社導入している企業で採用が増えています。Rimo Voiceは両方に対応することで、多様なCRM環境をカバーします。

Q

CRMのどの項目に、どんな情報が入りますか?

A

AIが議事録から商談相手・案件状況・ネクストアクションなどを読み取り、CRMの項目へ入力します。どの項目に何を入れるかは自社の運用に合わせて設定でき、担当者は内容を確認してボタンを押すだけで完了します。

Q

AI検索(RAG)とは何ですか?

A

蓄積された議事録・商談記録に自然言語で質問すると、関連する記録を横断検索してAIが回答する機能です。「競合が出たときの対応」「過去案件の決め手」などをすぐに引き出せ、商談後の転記の自動化と過去記録の活用を両面から支援します。

Q

商談の録音に顧客の許可は必要ですか?

A

録音にあたっては事前に相手方の同意を得ることを推奨しています。多くの企業様では商談開始時に一言お断りを入れる運用をされています。オンライン商談ツールの録画機能を利用する場合は、ツール側の通知機能もご活用いただけます。

Q

セキュリティ面は問題ありませんか?

A

ISO27001・ISO27017認証を取得し、データは日本国内で安全に保管しています。SSO・IPアドレス制限・監査ログなど、企業のセキュリティポリシーに準拠した運用が可能です。

Q

チーム向けの料金プランはありますか?

A

営業チーム向けの法人プランをご用意しています。チーム規模やご利用想定、CRM連携の要件に合わせて最適なプランをご提案します。まずはお気軽にご相談ください。

Rimoを早速使ってみませんか?

会議や商談の文字起こしから議事録作成まで、AIが業務をかんたんにします。

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